| 開催期日・場所 | 令和8年度7月18日・19日/札幌市 ガトーキングダムプール |
| 事業内容 | ●行政説明 北海道保健福祉部 子ども政策局 子ども家庭支援課 社会的養育係長 加賀 千佳様 札幌市児童相談所 家庭支援課 運営指導担当係長 竹山 亮太様 ●研修会 ユースプログラム「ともにまなぼう ~本音の声が、架け橋になる~」 第一部 「IFCA社会的養護の子ども・若物の権利章典から学ぶカードワーク」 第二部 ユースのMさんプレゼンテーション。 ●交流会 おいしい食事と各ホームのステージパフォーマンスで盛り上がりました。 ●ロイズカカオ&チョコレートタウン見学 ●ガトーキングダムプール 参加してファミリーホームで暮らす子どもたちはプールでおもいきり遊びました。 |
| 事業規模 |
●行政説明
・北海道保健福祉部 子ども政策局 子ども家庭支援課 社会的養育課係長
加賀 千佳 様
・札幌市児童相談所 家庭支援課 運営指導担当係長
竹山 亮太 様
●研修会
ユースプログラム「ともにまなぼう ~本音の声が、架け橋になる~」
実行委員に社会的養護当事者(ユース)も加わり、企画を立案、運営しました。当日は大人だけでなく、ユースの方々も多数参加し、ともに学ぶ場としました。
第一部
「IFCA社会的養護の子ども・若物の権利章典から学ぶカードワーク」
カリフォルニア州で実際に運用されているIFCA社会的養護の子ども・若物の権利章典日本語版(以下子ども権利章典)を題材にしたカードワークを行いました。
その後、ユースのほのかさんに守られた権利、守れなかった権利について自身の体験をプレゼンテーションしていただきました。
第二部
ユースのMさんにプレゼンテーションしていただきました。Mさんが体験した困り感を共有し、様々な立場の参加者がMさんの困り感にどのような支援ができるか、また各立場の方々が連携してできることをグルーワーク形式で話し合いました。
●交流会
おいしい食事と各ホームのステージパフォーマンスで盛り上がりました。気軽な雰囲気で懇親を深めました。








