| 開催期日・場所 | 令和7年度8月8日・9日/音更町十勝川温泉ホテル大平原 |
| 事業内容 | ●行政説明 北海道保健福祉部子ども政策局子ども家庭支援課 課長補佐 北原 淳 様 札幌市子ども未来局児童相談所地域連携課 係長 竹山 亮太 様 家庭支援課 係長 斉藤 正太 様 ●講演 「児童自立支援施設 大沼学園のこども達」 児童自立支援施設 北海道立大沼学園 学園長 吉野 拓 様 「ポジティブで効果的な関わり方の探求-自己理解・他者理解の棚卸し-」 藤女子大学 教授 船木 幸弘 様 ●事例報告 「乳幼児専門ファミリーホームりんごちゃん」 社会福祉法人麦の子会 スーパーバイザー 三橋みつえ 様 ●ファミリーホーム交流会 ●ファミリーホーム見学会「むぎのいえ」 |
| 事業規模 |
大会1日目
1.行政説明
1)≪北海道≫北海道保健福祉部子ども家庭支援課 課長補佐 北原 淳 様
2)≪札幌市≫札幌市子ども未来局 児童相談所 係長 竹山 亮太 様
2.講演:テーマ「 児童自立支援施設 大沼学園のこども達 」
講師~ 児童自立支援施設 北海道立大沼学園 学園長 吉野 拓
3.エクササイズセッション
「ポジティブで効果的な関わり方の探求-自己理解・他者理解の棚卸し-」
講師~ 藤女子大学 教授 船木 幸弘
講師~ 藤女子大学 教授 船木 幸弘
大会2日目
1.事例報告
「乳幼児専門ファミリーホームりんごちゃん」-設立経緯、現状報告、将来への課題-
社会福祉法人麦の子会 スーパーバイザー 三橋みつえ
2.ファミリーホーム見学会
〇ファミリーホームむぎのいえ
和7年度北海道ファミリーホーム研修大会に参加して
昨年開設したばかりで、今年度初めて里子3名と補助者2名で参加させていただきました。勉強会では、幼児の託児と屋外プログラムを利用し心置きなく講演に集中することが出来ました。大沼学園の現状と船木氏の自分の欲求を知るプログラムはとても興味深く、今回参加できなかった職員にも行わせたい内容でした。
また、夕食後の懇親会も普段なかなか交流のない子どもたち同士の関りが持て有意義な時間であり、ホームではない場所での職員同士の語らいも貴重な時間となりました。
また、夕食後の懇親会も普段なかなか交流のない子どもたち同士の関りが持て有意義な時間であり、ホームではない場所での職員同士の語らいも貴重な時間となりました。
ファミリーホーム みっちゃんち 堂田 美智子




